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管理機用アタッチメント 土寄せ器『株元土寄せくん』
商品構成:「土揚げローター」+「土寄せブレード」
「土揚げローター」
◎硬い耕盤へも爪がしっかり食い込み、土を
 抱え込み上に揚げる強靭な特殊爪を採用
◎耐摩耗性に優れ、消耗品である爪の交換
 回数が減少
「土寄せブレード」
◎一輪仕様の管理機のロータリーヒッチ部に簡単に着脱が可能
◎整形プレートと土留めプレートにより、株元に土壁をつくらず、株元にしっかりと
 土を流し、かぶせる機能により作物が真っ直ぐに育つ環境がつくれる
◎左右にスプリングダンパーを装備し、うね肩に追随でき楽に土寄せ作業ができる
◎跳ね上げ機構により、移動時及び旋回時に土寄せブレードを跳ね上げることが可能
◎整形プレート先端には、作物の株元を傷めないようゴム板を採用
◎土寄せ作業の2回目以降の土増し上げ時に土が溜まりやすいよう段を付ける機構
 「土留めプレート」を採用
◎ねぎデバイダを標準装備
 横に広がった作物の葉を起こし、土をかぶせ真っ直ぐに生育させる補助ができる装備品


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【主要諸元】
愛称/品名 株元土寄せくん
機体寸法 土寄せブレード単体(最大展開時)全長700mm×全幅1,350mm×全高550mm
セット総重量 17kg(土揚げローター含む)
ローター溝幅 210〜230mm ※装着管理機により異なります
【装着管理機】
メーカー名 管理機機種名 メーカー型式 メーカー名 管理機機種名 メーカー型式
(株)ISEKIアグリ NR606N・NR606NF・NR607N・NR707NF KKA-NR01 井関農機(株) KSX650・KSX653・KSX450N-K
KKA-KSX01
KSX650・KSX653・KSX450N-K  KKA-KSX01
KSX650N・KSX750N KKA-KSXN01 KSX650N・KSX750N KKA-KSXN01
(株)オーレック AR607N・AR707NF KKA-AR01 関東農機(株) K652N・K802N  KKA-KN01
(株)クボタ FTN800(Y)・FTN800(S) KKA-FTN01 ヤンマーアグリ(株) YK450SK・YK451SK・YK650SK KKA-SK01
YK651SK 
TS751N  KKA-TS01 YK450RK-D (双尾輪仕様に限る)
YK650RK-K・YK750RK-K KKA-RKK01
※ 印の管理機に装着する場合は、メーカー規格品の双尾輪をご準備して頂く必要があります。

トラクタ用アタッチメント 2連溝底整形機『ねぎ丸くん』

全面樹脂板の採用により土の抵抗が少なく、
定植に最適な溝底が簡単に作れます。

作業の様子
 






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【特 長】
 ●定植用の溝底に車輪跡を残すことで、中央部には柔らかい土が残り、
  定植作業が楽にでき、覆土作業もしやすくなります。
 ●白ねぎ定植後の株元へ土を寄せやすくするため、フワ盛りの丸いうね
  ができます。
 ●1度に2本の定植用の溝底をつくることができ、作業効率が大幅にア
  ップ。
 ●全面に樹脂板を採用することで土の流れが良くなり、トラクタへの負
  担が少なく溝底整形作業も楽に、しかも綺麗な仕上がりが可能。
 ●各社トラクタ用ロータリー後方のツールバーに簡単に装着可能。
 ●装着方法は、ロータリーのツールバーへの装着。
  (□50oと□60oに対応可)
 ●樹脂ステーの採用により、うね肩を丸くすることでうね崩れを防止。
 ●樹脂ステーはボルト留めで簡単に取外せ、台形のうね盛りもでき作付
  け体系に合わせることが可能。
 ●2連仕様のほか、多連仕様にも対応可能。
 ●オプションで日本甜菜製糖(株)製「ひっぱりくん」の連結金具を準備。
  ※「ひっぱりくん」は日本甜菜製糖株式会社の登録商標です。
「ねぎ丸くん」に「ひっぱりくん」を装着して、
定植用の溝底整形作業と定植作業の同時作業が可能!!
【オプション】
ひっぱりくん
連結金具2連セット

型式:KTA-FP01

スイングマーカー

型式:KTA-FP04

引張金具(2本1組)

型式:KTA-FP03
【主要諸元】
愛称/品名 ねぎ丸くん/2連溝底整形機
型 式 KTA-MS01
本体単体寸法 全長430mm×全幅950mm×全高470mm (トラクタにセットした場合:全幅約1900mm)
本体重量 2連セット総重量 43kg (※オプションアタッチメント除く)
整形寸法 溝底幅:250mm 溝底間センター幅:850〜1100mm 溝底高:200〜300mm
トラクタ適応馬力 13〜35馬力

トラクタ用内外盛整形機

1台2役で作業効率アップ

内盛作業
外盛作業

【特 長】

 ●平畦(内盛)と畝立(外盛)の整形作業を1台で2役の作業が可能。
 ●装着方法は、ロータリーのツールバーへの装着。
  (□50mmと□60mmに対応可)
 ●土の流れを良くした整形機のため、トラクタへの負担が少なく作業も
  楽に出来ます。
 ●メインフレームの上下とツールバーの上下ハンドル操作で土量の調整
  が可能。
 ●平畦(内盛)の整形寸法は、トラクタの馬力及びロータリーの仕様に
  より、畦幅調整が自在。
  オプションで上面ならし板(幅650〜1,100mm可動式)を準備。
 ●畝立(外盛)の整形寸法は整形延長カバーを付け替えることで溝底幅
  が6段階調整が可能。
  排水対策問題も考慮し、オプションで溝底ローラー(200mm・300mm・
  400mm)も準備し、排水溝として簡易ながら綺麗な仕上げが可能。
 ●オプションで「あぜ際処理アタッチメント」を設定。
  あぜ際処理機能を付加することで1台3役の作業が可能になり効率が
  大幅にアップ。


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【オプション】
上面ならし板

溝底ローラー

あぜ際処理作業
【主要諸元】
品 名 トラクタ用内外盛整形機
型 式 KTA-US01
本体単体寸法 全長490mm×全幅370mm×全高415mm
本体単体重量 35kg (※オプションアタッチメント除く)
平畦(内盛)
可動範囲
畦上面最小約100mm〜ロータリー幅に合わせて
畦幅調整が自在
※オプションとして、上面ならし板を準備
畝立(外盛)
溝底幅
溝底幅250・300・400・450・500mmの6段階調整
※オプションとして、
 溝底ローラー幅200・300・400mmを準備
トラクタ適応馬力 15ps〜35ps
このページは2026年9月に更新されたものです。
改良などにより予告なく仕様変更することがあります。

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